TE AMO PUBLIC HEALTH MEDICAL UNIVERSITYのロゴ。水滴の中に十字マークがある。

仕事を続けながら

英語を学びながら取得できる

米国修士

MPH公衆衛生修士

米国、英国の大学をはじめとする世界基準の大学院留学をオンラインで実現。

日本にいながら自分のペースで進められる

月々5万円で通える米国大学・大学院

完全オンラインで受講可能

最短1年で卒業可能

英語力不問

新しい留学の形がここに!

2026年度合格・進学実績

コロンビアサザン大学

コロンビアサザン大学

ジョンズホプキンス大学

ジョンズホプキンス大学

ミシガン大学

ミシガン大学

コロンビア大学

コロンビア大学

ノースカロライナ大学

ノースカロライナ大学

ボストン大学

ボストン大学

青い背景に、電話をしながら笑っているスーツ姿の女性が立っている。上部には「Let's enroll」というテキストがあり、下部には「米国公衆衛生大学院で修士号を取得しませんか?」と書かれている。さらに、英語力不要、最短1年で修了可能、年間10万円台から始められる留学の説明がある。利点として、オンライン講座、好きな時間に学べる、毎月入学可能と書かれている。下部にはボストン大学やコロンビアサザン大学などの名前が記載されている。

英語力不問

自宅から受講!

 現地への長期留学、求められる高い英語力、高い授業料。海外大学院での学位取得は多くの高い壁がありました。しかし、Te Amo公衆衛生大学院事務局ではそのすべてを解決し、従来より学位取得を容易なものとしました。まずはオンライン受講で自宅から、自分のペースで進めることができ仕事に影響を与えません。また、高レベルの英語力を身につけてからでないと入学できない場合が殆どですが、事務局英語講座の受講後、または受講中でも入学を可能としています。

キャリア形成

公衆衛生修士取得後のキャリアの幅は大きく広がります。国内であれば厚生労働省や保健所での活躍、研究機関での臨床研究の専門家。さらにWHOなどの国際機関やNGOでグローバルに働くこともできます。通常の公衆衛生留学では現地に2年間滞在が必要で休職や退職が必要になりますが、Te Amoの公衆衛生プログラムは、オンラインをメインとするため現在の仕事を辞めることなく日本で仕事と両立しながら学位取得ができるのでキャリア形成に最適となっています。

日差しが差し込む温室風の部屋で、2人の女性がソファに座って話している。周囲には鉢植えの植物が配置されている。

入学から卒業までの充実したサポート

留学に必要な英語力をプロが直接指導。留学サポートのプロフェッショナルが提供する安心な公衆衛生留学プログラムが実現。在学中も担当コーディネーターが卒業までサポートを行います。仕事に影響が出ないようなサポート体制が整っています。

医師が聴診器を持ちながら仮想の地球を指している。

海外進出への道

Te Amoではアメリカ全土で280の病院、70の診療科とつながるネットワークを構築し、海外病院でのインターンも可能となっています。また、東南アジア等での医療ボランティアもできます。

サ⁠ービス内容

  • 留学カウンセリング

  • 医学英語講座

  • 英会話コ⁠ーチング

  • 大学院入学サポート

留学のプロフェッショナルと共に確実なキャリアアップを目指して

さ⁠⁠っ⁠そ⁠く相談を始⁠めま⁠し⁠⁠ょ⁠う